【BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)】チーズケーキとシュークリーム

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)ベーカリー(パン屋)

東京駅構内にあるベーカリー「BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) 」で見つけたチーズケーキを紹介します。

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BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)について

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) は、喫茶店のトリコロールを手掛ける株式会社トリコロールのブーランジェリーです。

店舗は広尾や東京駅、駒沢公園、さらには大阪、さいたま、千葉、など関東と大阪にあります。

今回は東京駅構内にある店舗を利用しました。地下1階のグランスタにあるひときわ美味しそうなお店です。

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
グランスタ東京
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)

こちらで今回はチーズケーキの「フロマージュアプリコ」とシュークリーム、カヌレを購入しました。店内にはイートインスペースがあるので、こちらでいただきました。

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【フロマージュアプリコ】アプリコットの風味が心地よい焼き菓子系チーズケーキ

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) のチーズケーキは、他のパンと同じように常温で販売されています。

フロマージュアプリコという商品名で、アプリコットを使っています。

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)
BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)

内部にはアプリコットの層があります。

質感としては、スフレとベイクドの中間くらいです。やはり常温のチーズケーキなので、パンっぽさがあります。それでも完全にパン系というわけではなく、しっとり感もあります。

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京)のフロマージュアプリコ (2)

そして何よりアプリコットが心地よいです。果肉の食感もありながら、アプリコットの甘さ、酸味がほどよく感じられます。

チーズケーキにアプリコットを合わせる例は多くあります。やはりアプリコットとチーズケーキの組み合わせは間違いありません。

【シュークリーム】注文してからクリームを入れてくれる

今回はシュークリームも購入しました。こちらのシュークリームはシュー生地だけがパンと一緒に陳列されています。このシュー生地をレジに持っていくと、その場でクリームを充填してくれます。

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) のシュークリームの写真

入れたてのクリームのシュークリームを食べられる機会はなかなかないので、嬉しいものです。

表面はサクッとしたシュー生地です。中はコクがあってトロトロのクリームで、まったく文句なしの美味しさです。

公式サイトや各種検索

BURDIGALA TOKYO(ブルディガラ東京) (18)
営業時間
※営業時間は変更になる場合があります。
公式サイトやお店のSNSなども併せて確認しておくことをおおすすめします。
公式サイトなど公式サイト
お店のInstagram(商品のラインナップがわかります)
店舗一覧
その他Instagramで「#ブラディガラ」を検索(商品がわかります)

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